シミトリーは安全性の高い化粧品で、敏感肌にも問題なく使用できますが、妊娠中や授乳中も同じように使用して大丈夫なのでしょうか。

医学部外品ということもあって多少は気になりますよね。

どんなに保湿や美白に優れていても、妊娠中に体調が悪くなったり赤ちゃんに悪影響を与えるものは絶対に避けたいものです。

シミトリーは、たとえ妊娠中や授乳中でも安心して使用できるのかどうかまとめました。

 

シミトリーは妊娠中・授乳中でも使用できます

シミトリー 妊娠中

シミトリーは妊娠中・授乳中に使用しても問題ありません。これは女性にとってはかなり嬉しいポイントですね!

シミトリーには皮膚下への強い影響のある成分は使用しておらず、肌にやさしい無添加処方です。

もともと敏感肌でも問題ないように開発されたシミトリーですが、妊娠中はとくに肌が敏感な状態になっています。

そういった状態でも問題のないように天然由来成分を配合し、刺激となる成分は使用していないので、妊娠中や授乳中に使用したからといって、シミトリーの成分が原因でトラブルになることはありません。

口コミでもいくつか妊娠中に使用した方のコメントがあります。

「妊娠中にいきなりシミが増え始め、美白化粧品を使い始めましたがどれも肌荒れを起こし使えませんでした。その中で唯一使えたのがシミトリ―でした。敏感肌でも美白ケアができて本当に嬉しいです。」

(35歳女性 敏感肌)

 

中には、「妊娠中だから皮膚科でのシミのレーザー治療ができないのがつらかった」方がシミトリーを使用して、シミを薄くするケアと、新たなシミの防が同時にできたという口コミもありました。

シミトリーを妊娠中に実際に使用した女性のコメントは心強いですよね。

 

シミトリー以外にも気をつけるべき妊娠中のシミ対策

シミトリーは妊娠中や授乳中でも変わらず使用できることが分かりました。

もし普段からシミトリーを使用している方は、スキンケアを変えなくていいので安心ですね。

また、化粧水や乳液などをいくつかに分けて使用している方が妊娠や出産をした場合でも、スキンケアをシミトリーのようなオールインワンに変えることで、毎日のケアが楽になります!

とはいえ妊娠中はホルモンバランスの変化で、スキンケアを頑張っていてもシミができやすいのは事実。妊娠中に気をつけるべきシミ対策としては、

UV(紫外線)ケア

妊娠中のシミは、ちゃんとUV対策をしていれば、かなり防ぐことができます。

まずは、妊娠前から使っていた自分の肌に合っているものを使いましょう。肌が敏感なので以前使っていたものでもトラブルを起こすこともあるので、使ってみて合わないと感じたときは、敏感肌にも使える低刺激なUVクリームを新たに試してみるのも良いです。

注意点としては、2~3時間おきに塗り直さないと、UVカット効果が薄れるところ。長時間外出をするときは、こまめに塗り直しましょう!

ノーメイクでは過ごさない

妊娠中は体が疲れやすいのでメイクをするのがしんどい時もありますよね。しかし家の中にいるだけでも、紫外線は入ってきています。

パウダーファンデーションを塗るだけでもある程度はUVカット効果があるので、例え洗濯物を干すときや少しの買い出ししか外出の予定がない日でも、全くのノーメイクで紫外線にさらされることは避けましょう。

日傘や帽子、薄手の長袖を活用する

妊娠中の紫外線対策は、日焼け止めクリームやメイクだけでは足りないかもしれません。日傘や帽子、薄手の長袖などのアイテムで直射日光を浴びることを避けましょう。

サングラスもUV対策としては効果的ですが、妊娠中は一時的な視力低下や、注意力の低下が起こりやすい時期なので注意が必要です。

どれも普段からやっていることかもしれませんが、妊娠中はとくに念入りに気を付けるべき基本をまとめてみました。

妊娠中は肌トラブルが起こりがちですが、できる限りの対策で乗り越えたいですね。

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